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小檜曽山登山

担当 : プロジェクト推進室 / 掲載日 : 2017/07/20

アピールメッセージ

クマザサとブナ林を通り、モミ千本を抜けるとすばらしい景色。5月のミツバツツジが綺麗。


小檜曽山

登山シーズン

春のシャクナゲ(5月中下旬)、ミツバツツジ(5月上中旬)、夏のコメツツジ(7月上中旬)、秋の紅葉(10月下旬頃)。

アドバイス

水場は京柱峠と矢筈峠(アリラン峠)にあるが途中にはないので注意が必要です。

矢筈峠に車を置いて縦走する場合(京柱峠〜矢筈峠間、車で約20分・徒歩で約50分)。

アリラン峠の名称は戦後朝鮮人労働者によって矢筈峠への道が付けられ、厳しい労働条件のなか、故郷の峠に似ているところから、故郷を偲んで付けたと云われています。

頂上から南に下った所にある笹超えは、物部村の明賀から豊永の西峰に通じそこから阿波の祖谷に抜ける往還道の峠であったが今は消え去られています。

アクセス・参考タイム


参考タイム

アクセス


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担当課

プロジェクト推進室 電話番号:0887-72-0450

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